活動報告

周産期医療機関看護管理者研修会のご報告

2021年11月21日(日)に開催しました「周産期医療機関看護管理者研修会」についてご報告します。
今回は、周産期医療に係る医療計画の解説と、周産期医療事業の実践例を共有する内容でした。講演資料の一部は、下記よりダウンロード可能ですので、ぜひご参照ください。

  • 開催日時:2021年11月21日(日)13:00~14:30
  • テーマ:分娩取扱医療機関の看護職とアドバンス助産師に求められる役割
  • プログラム:
    • 【講演1】周産期医療に係る医療計画と院内助産・助産師外来について 講演資料
      講師:中村 洋心氏(厚生労働省 地域医療計画課 救急・周産期医療等対策室 室長)
    • 【講演2】地域で唯一の総合周産期母子医療センターとして ~姫路赤十字病院の取り組み~ 講演資料
      講師:駒田 香苗氏(姫路赤十字病院/総合周産期母子医療センター 看護部長)
    • 【講演3】分娩取扱医療機関の看護職とアドバンス助産師に求められる役割 ~連携・協働と自律・研鑽そして♥~
      講師:松永 智香氏(高知県厚生農業協同組合連合会 JA高知病院 副院長兼看護部長)
  • 参加者:376名